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Cecilie

Author:Cecilie
無邪気なサディスト、唯一の主には徹底的に隷属。全ての収束する先は一つ・・。

性、その他プライベートな色々のことを思うままに綴っております。いわゆる逸脱した性についても描いておりますので、嗜好の合わない方はどうかお見捨ておきくださいませ。

「執事奴隷」「M転-奴隷」「Je'tadore」「fateful」「re-deeper」「closest」「re-est」「another.s」「sai-ka」は主従・SMから始まったある男女の恋愛の成行きを綴っています。

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Switch⇔ (1)

この日私は黒のシンプルなワンピースに、黒の革のブーツを履いておりました。
ブーツは、サディスティンとしての自身を知るより以前に購入したものでしたが、
先は鋭く尖り、ヒールはピンヒール‥もともとそういった嗜好がありましたので、
何もこの選択が特別ということもありません。


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Switch⇔ (2)

ご主人様は、鎖の拘束具をつけてベッドへ仰向けになる私に、
そのまま挿入いたしました。

ご主人様の一物は既に硬く大きく、私の濡れた秘部に、
ぐぐぐっと深く押しこまれます。


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Switch⇔ (3)

ベッドに手をつき、お尻を突き出した姿勢になると、
しばらくのち、アヌスにひんやりとした感覚を覚えました。


クチュクチュ‥

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Switch⇔ (4)


シャワーを浴び終えると、ベッドに横になるご主人様が、
「こっちへおいで。」と仰られたので、
私がちゃっかりご主人様のお隣へ横になろうとしますと
ご主人様は“こっち”と言って股を指し、奉仕するよう命じました。

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switch⇔ (5)

ご主人様はソファに腰掛け、
自身の御足もとにクッションをご用意してくださいました。

本来なら、お心遣いに感謝するところですが、
私は、いつもと違うその成り行きが少し気になりました。
とはいえ、私はご主人様に従う以外どうすることもできません。


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switch⇔ (6)


「おかしなことを言うようだけど、
 今の仕返しのつもりでビンタしてほしい。」と。

泣きっ面の私に向かって、ご主人様は仰いました。
私は、まだ半分泣いたような、少し拗ねたような顔で
目の前、少し低い位置に跪く彼の頬をビンタしました。


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switch⇔ (7)


ふと足元に目をやると、足の下には男の顔がある。
男‥奴隷‥??

全裸の、いたいけな姿で床に仰向けに横たわり、
私のブーツの底に顔を踏まれている。
あらあら、懐かしい光景。


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switch⇔ (8)


しばらく彼の上に乗り、彼の顔を見下ろしながら
私はふと思い立って、持ってきた荷物に手を伸ばした。

実はこの日はプレゼントを用意していた。
クリスマスに‥と思ったけれど、近頃風邪をひいていたという
ご主人様(もしくは奴隷)に、少しでも早く使ってほしいと思い、
早々と渡すことにしたのだった。

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switch⇔ (9)

「下から舐めてやる。逆向きになって。」


私は恐る恐るご主人様の顔の上に跨りました。
ご主人様が恥じらう私の秘部を舐め始めると、
早速私は感じてしまい、思わず腰を動かしてしまいます。

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switch⇔ (10)


ご主人様は挿入するのを止め、私の両手を拘束するようにして、
私の顔面に跨ると、イラマチオなさいました。

私は雰囲気で、ご主人様が達するのだと察し、
強く、きつく、しっかりと奉仕いたします。

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